ジェネリックパナクール/フェンベンダゾールウルトラ200mg/g(20%),100gm<グラム>
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ジェネリックパナクール/フェンベンダゾールウルトラ200mg/g(20%),100gm<グラム>

ジェネリックパナクール/フェンベンダゾールウルトラ200mg/g(20%),100gm<グラム>
モデル: 寄生虫駆除
リワードポイント: 0
可用性: 在庫有り
価格: ¥12,900

(商品説明)

有効成分:フェンベンダゾール 200mg/g<グラム>

形状:無臭の白色の粉末状微粒子。

フェンベンダゾールはベンズイミダゾール系に属し、消化細胞の微小管を破壊し、蠕虫に神経毒性作用を引き起こします。

また様々な成長段階の幼虫に有害な影響を与え、蠕虫卵の殻の完全性を破壊し、それ以上の発育を阻害します。

効能・効果

牛、羊、山羊、豚、馬、肉食動物、毛皮動物、鶏、ガチョウにおける、線虫の成虫および未成熟体、条虫および吸虫類、ならびにそれらの卵の駆虫。

コイ科魚類のボトリオセファローシスの治療に効果を発揮します。

禁忌

抗ヒスタミン薬との併用、およびブロムサラン投与後7日間は本剤を投与しないでください。

 

(使用法)

本剤は飼料に混合し、朝の給餌時に投与してください。

各動物種に対する本剤の投与量は以下の通りです。

回虫症、新回虫症、糞線虫症、糞線虫症→0-4g<グラム>/10kgを目安に1回投与。

鞭毛虫症 →0.75g<グラム>/10kgを目安に 2日間連続投与。

パラムフィストマシス→0.75 <グラム>/10kgを目安に5日間連続投与。

二条虫症→ 1g<グラム>/10kgを目安に 5日間連続投与。

囊虫症 →1.25g<グラム>/10kgを目安に 3日間連続投与。

 

羊、山羊

新回虫症、原虫症、糞線虫症、毛条虫症 →0.25g<グラム>/10kgを目安に 1回

鞭毛虫症→ 0.5g<グラム>/10kgを目安に 2日間連続投与

回虫症、モニエシア症、チザニア症 →0.5g<グラム>/10kgを目安に 1回

幼虫条虫:エキノコックス症、共尾虫症 →2g<グラム>/10kgを目安に 3日間連続投与。

二条虫症→ 1g<グラム>/10kgを目安に 3日間連続投与。

 

回虫症、メタストロンギロシス、鞭毛虫症→ 0.5g<グラム>/10kgを目安に 12時間ごとに1日2回投与。

食道吻合症、オルラノシス、糞線虫症→ 0.2g<グラム>/10kgを目安に 12時間ごとに1日2回投与。

混合感染(予防):

• 2~10週齢の子豚 →0.05g<グラム>/10kgを目安に 週1回投与。

• 肥育用の若い家畜 →0.2g<グラム>/10kgを目安に 月1回投与。

• エキノコックス症→ 1 g<グラム>/10kgを目安に5日間連続投与。

 

パラスカロシス →0.75g<グラム>/10kgを目安に 1回投与。

腸管糞線虫症 →0.5g<グラム>/10kgを目安に 1回投与。

糞線虫症(子馬)→ 0-4 g<グラム>/10kgを目安に2日間連続投与。

 

犬、猫

鉤虫症、毛細管症、テニア症、鞭虫症、トキサスカロシス、トキソカラ症→ 2g<グラム>/10kgを目安に 12時間ごとに3回投与。

 

毛皮動物(ホッキョクギツネ、キツネ)

混合線虫感染 →0.75g<グラム>/10kgを目安に 2日間連続投与。

 

ウサギ

混合線虫感染 →0.5g<グラム>/10kgを目安に 3日間連続投与。

 

鶏、七面鳥

回虫症、異虫症、毛細血管症 →0.5g<グラム>/10kgを目安に 4~5日間連続投与。

 

ガチョウ、アヒル

アミドストーマ症、エキヌリア症、毛細血管症、合胞症、連鎖球菌症、テトラメローシス →0.5g<グラム>/10kgを目安に 4~5日間連続投与。

 

コイ科の魚類

ボトリオセファローシス→ 1.25g <グラム>/10kgを目安に2日間連続投与。

 

<注意事項>

本剤の最終使用後、牛、羊、山羊、豚は肉用として最終投与日10日後、家禽は3日後に屠殺で可。

動物の肝臓、肺、心臓は最終投与日から20日後、牛乳は2日後、魚は10日後から飲食可。

 

<保管条件>

-30~+30℃の乾燥した暗所で保管してください。

 

(使用期限)

ご注文日より最低1年以上有効のもの

 

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